食  材  名

産       地

説          明

サ ザ エ

鳥羽志摩各所

地元相差をはじめ離島各島産を使用。 荒磯・内海のものが混ざっているので角があったり無かったりします。

大 ア サ リ

愛知県日間賀島・渥美町・南知多町

古くは 鳥羽藩

伊勢湾・三河湾で獲れたものを使用

正式名ウチムラサキ貝  

桧  扇  貝
(ヒオウギガイ)

南伊勢町志摩市各所

アコヤ貝の種苗と一緒に栽培される、泳ぐ姿からアッパッパとかバタ貝とか云われる色とりどりの貝は華やかで雅なことから桧扇貝と名付けられた。

か     き

鳥羽市畔蛸(あだこ)

浦村町

的矢湾産あだこ牡蠣を中心に使用

伊 勢 え び

鳥羽志摩各所

地元相差をはじめとする南鳥羽、離島各島の伊勢エビを使用(オフシーズンには伊豆、千葉産を使用することがあります。)

あ  わ  び

鳥羽志摩各所

鳥羽志摩の海女による素潜り漁で獲れたものは10月下旬に在庫が切れ(オフシーズンには三陸の海女の採った物を使う事があります。)

南伊勢町産

活き鯛をお客様の到着直前にさばいています。

ひ  じ  き

相 差 産

海女が今春取ったひじきを乾燥保存して、朝早くから料理したものをお出ししています。

ご は ん

相 差 産

自家製の農薬無使用コシヒカリの新米をお出ししています。

伊勢エビ汁

相差・畔蛸産

海女が育てた大豆で味噌を製造し、

畔蛸産アオサを入れてお出ししています。

お    茶

(ハ ブ 茶)

相差産

海女が栽培したエビスグサ(マメ科の一年草)の種子を乾燥させ、軽く炒り煎じたものを、お茶にしました。

健康茶「ハブ茶」として知られています。